コミュ障男の進撃日誌 | 〜 本気でコミュ障を治す! 〜

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Posted by ばななん on  | 

優しさの定義

最近、「いい人」とか「優しい」っていう意味を考えてる。
「あの人は、すっごくいい人」とか、
「めっちゃ優しかった」とか、よく聞くけど、
「ほんとにそうかな?」
って疑問に思ってしまうことがよくある。

こうやって物事を正面から捉えられないのは、
自分がひねくれてるからなのは認めざるを得ないだろう(笑)

でも、
「優しい」とか「いい人」ってある種当たり前のことであって、
大事なのは常に優しく、いい人であり続けられるか。

例えば、
好きな異性に優しいのは当たり前。
仲良くなりたい人・仲のいい人に優しいのは当たり前。
問題なのはその逆、
嫌いな人に優しくいられるか、
苦手な人に対していい人でいられるか。

ほんとの優しさって「平等さ」だと思う。

自分の短い人生を振り返って、ほんとにそれは思う。



Category : 小言
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