コミュ障男の進撃日誌 | 〜 本気でコミュ障を治す! 〜

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Posted by ばななん on  | 

斬新で驚愕したw

私の大好きなBUMPとボーカロイドの初音ミクがコラボしたらしい!!
いや、どちらも好きなんだけど・・
BUMPは元々こういうの参加しないと思ってたんで、ちょっと驚いています。
斬新・・。
この曲に関しては賛否両論あると思うんで、あえてここでのコメントは控えようかな(笑)
どっちについても敵がついちゃうしw
とりあえず貼らして頂きます。

BUMP OF CHICKEN feat. HATSUNE MIKU「ray」

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Category : 邦楽
Posted by ばななん on  | 0 comments  0 trackback

生まれ変わっても・・。

久々に邦楽紹介のコーナー!

今回は上地雄輔さんの、「ライオン」です。
好きな女の子から突然の手紙。
まさかの告白だと思いきや・・。



まだ叶えてないから夢見れる。
叶えられないなら、ずっと見れる。
だから、生まれ変わってもまた僕にして。

深い歌詞だと思った。
そんなこと、今の自分に考えれるだろうか・・。



Category : 邦楽
Posted by ばななん on  | 4 comments  0 trackback

才能という壁

BUMP OF CHICKEN「才悩人応援歌」



「世界のための自分じゃない、誰かのための自分じゃない」
「僕らは皆解ってた、自分のために歌われた唄などない。・・・問題ないでしょう」


自信があったことを他人にうまくやられて、自分を見失ってしまった。

才能ってあると思う。

それが努力でどうにかならない問題もある。

でも、 問題ないでしょ。

世界のための自分じゃないし、誰かのための自分じゃない。

自分らしくやれば、いいじゃない。


Category : 邦楽
Posted by ばななん on  | 0 comments  0 trackback

振られたときの失恋ソング

人生で2度告白(?)した事があります。

1度目は高校の時、好きだった同級生に。
成功か失敗でもない結果に。w(長くなるので割愛します。w)

2度目は大学1回生の時、
ただ彼女欲しかったから、まともに告白してみたかったという、
最悪の理由で。
1週間答えを保留にされた結果・・・失敗。
いけると思ってた。
悲しくはなかった、ただ悔しかった。

振られた後、失恋ソングを探した。
振られた後の気分に浸ってみたくて・・。


Kumaki Anri - Atarashii watashi ni natte 投稿者 icechiaki

熊木杏里さんの、「新しい私になって」
付き合ってて、振られたって言う失恋ソングは多いけど、
告白して振られたって言う、失恋ソングはあんまりない。

滅茶苦茶ストレートな歌。
振られたなら、
新しい自分になって、見返してやればいい。
自分を振った事を後悔させてやればいい。
泣いて、泣いて、泣き止んだら、そうすればいい。

俺は泣いてはないけど、この歌には納得。
振られた事を糧に、また成長できたと思えば良い。
なんにも恥ずかしことなんかじゃない。
自信持っていけば良い。


Category : 邦楽
Posted by ばななん on  | 2 comments  0 trackback

ボーカロイド

最近になって、ボーカロイドを聞き出しました。

ボーカロイドって、人によって凄く好き嫌いが分かれます。
嫌いな人は、「普通の歌の方がいい。」とか、
      「オタクっぽい」「陰気くさい」とか・・・。

昔の自分は、ボーカロイドに対して批判はしないけど、無関心って感じでした。

でも、ある映像をみてから、その印象が変わりました。
それが初音ミクの「tell your world」(chromeのCM)です。

「君が伝えたい言葉、君が届けたい音は、いくつもの線は円になって、全て繋げてく。どこにだって。」
「教えてよ。君だけの世界。」

ちなみに普通の「tell your world」はこちら

ちょっと前のCMですが、このCMが僕がボーカロイドを好きになった”きっかけ”でした。
ちなみに、このCMはカンヌ国際広告祭で銅賞に輝いています。
これって、世界にもボーカロイドが認められたってことですよね。

ボーカロイドを中心にして、日本中が、世界中が、繋がっていく感じ。

ボーカロイドは一種の自己表現の場だと思う。
一人が歌詞を作って、一人が作曲して、一人が映像を作って・・・。
人間誰しも、この3つが完璧にできる訳ではない。
でも、そのうち一つでも出来たら、協力して歌を完成まで持っていく事が出来る。
そんな繋がり方を実現するのも、ボーカロイドの特徴だと思う。

それに聞き手としても、
作る人数も日本中・世界中と多い分、
いろんな価値観を持つ歌が出来る分、人それぞれに響く歌も当然見つかると思う。
だからこそ、ボーカロイドと一括りにしないで、
もっと一曲一曲を聞いてみてもいいかなぁって思う。

そんな事を思う。
今日このごろでした。


Category : 邦楽
Posted by ばななん on  | 4 comments  0 trackback
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